介護施設では、利用者様の衣類はまとめてお洗濯する場所もあるそうです。
色々な利用者様の衣類を一気に洗濯すると、いざ仕分けしようとしてもお名前がついていないと
ご本人様にお返しできません。
衣類自体はここにあるのに。名前がないばっかりに「あるのに行方不明」状態に。
これ、結構「施設あるある」だそうです。
介護施設では、利用者様の衣類はまとめてお洗濯する場所もあるそうです。
色々な利用者様の衣類を一気に洗濯すると、いざ仕分けしようとしてもお名前がついていないと
ご本人様にお返しできません。
衣類自体はここにあるのに。名前がないばっかりに「あるのに行方不明」状態に。
これ、結構「施設あるある」だそうです。
そんなあるあるを、ユーモアを交えて漫画にしているのは、「がんばろう介護職」というタイトルで4コマ漫画を描いている
広大寺源太さん。
介護現場の様子を時にはブラックユーモアを交えて描かれています。
冒頭の内容は、広大寺源太さんが描いた「【洗濯で 衣類紛失 名前なし】持ち主不明の衣類であふれる介護施設」の1エピソードです。
ユーモアのある漫画で、クスっと笑ってしまったのですが、実際の現場だと「これは誰の持ち物だ?」と追及するのに時間も労力もかかっている事でしょう。
そんな広大寺源太さんに以前、弊社のお名前シールをご紹介したく、連絡を取らせていただいた事があります。
実際に購入くださり、色々な衣類に貼付し洗濯や乾燥機をかけて実践いただきました。
結果、貼付して3ヵ月経過しても剥がれる様子はなかったということでした!
黒い衣類でもハッキリわかる、毛糸の靴下にもピッタリ!
剥がしたい!と思っても剥がれないなんていうコメントも(笑)
その様子を漫画としてアップしてくださっています。
ページURLを載せておりますので是非ご覧ください。
その他の漫画も拝読しましたが、どれも面白く描かれており、つい笑ってしまうのですが、介護現場のリアルがそこにはありました。
介護職経験のある方はもちろん、経験のない方でも、漫画なので読みやすく介護現場の様子が少しわかるかも…?
「がんばろう介護職」のクレアフィールド布用お名前シール「布~る」の紹介漫画は以下のURLからチェックしてみてください!
がんばろう介護職「アイロンなしの名前シール」で介護施設の名前なし衣類を無しにしたい」